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食事

ボディデザインは何となく、忍耐や辛抱ストイックなイメージが・・・。
確かにその様な面もあるかもしれませんが、三日坊主にならずに目的を達成するためには、継続できる自分に合ったプランや自分を知るためにも少々、自分との対話も大切では・・・?

食べ過ぎる習慣は、先ずは今はまず健康だ、という証。
食べ過ぎる事の出来る自分を、ボディデザインで更に最良の健康をゲットする・・・。
食事の折にはそう決心して、磨きをかけて参りましょう。

さて食べ過ぎがイケナイのは、カロリー摂取がダメだから。カロリーの摂り過ぎこそが非健康の素。糖分が脂肪として体内に蓄積され、必要以上の脂肪が身体に悪さを・・・!

ただ、脂肪を蓄積しているだけならどうなのでしょう、その脂肪が蓄積されている事で臓器に負担がかかり、ブラック企業な体質に・・・。やがて臓器はノックダウン。臓器が機能し無くなれば、イコール不健康。

腹八文目に留める事は、最初は満足度が叶えられない気持ちがするモノですが、継続していれば必ず馴れて行きます。目に写る食卓の品数が寂しい感じがしたりするのも想像できますが、その時はユックリ食事をして、よく噛んで味わって、決して不機嫌とか哀しいとかのネガティブな気持ちで頂くのではなく、平常心かポジティブな感情で頂くのが理想的だし、馴れが必ずいずれ、訪れてきます。

でも、食べ過ぎた時は・・・?
そんな時は、食後15分以内に運動すればある程度食べ過ぎを打ち消してくれるでしょう。

後は間食も同様・・・!間食の習慣は絶つのが理想的と言えるでしょう・・・。
甘いモノの間食はカロリーが高くなる恐れがあるので注意が必要。

そこでご提案、食後に散歩。
食べ過ぎたら、間食したら愛犬と一緒にお散歩も良いのでは・・・?要はカロリーの消費。熱量を出して必要以上の脂肪蓄積を極力防止。

食後に横になったら牛になるなどと、昔は良く言われたモノです。食後の休憩は身体には、よろしくない様ですネ。それよりも15分以内の運動の開始が健康のカギでもあるという事です。

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